マインクラフトとは、レゴのようなブロックを使って自由に世界を作り、冒険を楽しむことができるゲームです。プレイヤーは自分で世界を作ることもできますし、用意された世界を冒険することもできます。また、仲間と一緒に遊ぶこともできます。
今回紹介するのは、マインクラフトの中でも初心者でも簡単に作ることができるカボチャ&スイカの収穫機です。これは、プレイヤーが手で収穫する必要がなく、自動で収穫してくれる便利なものです。
統合版とは、マインクラフトの様々なプラットフォーム(PC、スマートフォン、ゲーム機など)で遊べるバージョンのことです。今回紹介する収穫機も、統合版(BE)向けのものです。
まず、必要な素材は、赤石とレンガ、カーペット、ピストン、ディスペンサー、着火装置です。これらを用意し、作業スペースとして空き地を確保しましょう。
まず、赤石を使ってひとつの回路を作ります。これは、ディスペンサーを作動させるためのものです。次に、その回路の隣に、着火装置を設置します。これは、カーペットを着火して、カボチャとスイカの作物を一気に切断するためのものです。
そして、その隣にピストンを設置します。ピストンの先端にブロック(レンガなど)を設置します。これは、カボチャとスイカの作物を収穫した後、新しい作物が植えられるようにするためのものです。
最後に、ディスペンサーを設置し、カーペットを設置します。ディスペンサーの中には、火打石と火薬が入っている状態にしておきます。これで、カーペットを着火すると、ディスペンサーから火薬と火打石が発射され、カーペットを着火します。着火すると、ピストンが作動し、ブロックが上に移動します。
この時、ブロックの上にあるカボチャやスイカが切断され、その下には新しい作物が植えられます。その後、また着火すると同じ動作が繰り返されるようになります。
これで、カボチャやスイカの作物が自動的に収穫され、新しい作物が植えられるようになりました。手で収穫する手間が省けるので、とても便利です。
ただし、作物を植える前に、最初にカーペットを取り除いておく必要があります。また、着火する回数によって、作物が植えられるまでの時間が変わります。短くしたい場合は、着火する回数を増やしてみてください。
以上で、カボチャ&スイカの全自動収穫機の作り方を解説しました。初心者でも簡単に作ることができるので、ぜひ試してみてください。また、マインクラフトにはさまざまな楽しみ方があるので、自分なりの発想で工夫して遊んでみてください。

製造機待ってました!
シンプルかつ簡潔で見やすく作りやすいしいいですね!
かぼちゃは時間結構かかるイメージでしたけど結構たまってるもんですね!
構造がシンプルで分かりやすいですね。
最後のあたり、マンションの住民が一斉にこっちを見てるみたいで面白かったです。
〜材料一覧〜(一層のみ)
レッドストーンパウダー 5個
ピストン 5個
オブザーバー(観察者) 4個
ホッパー 1個
チェスト 2個
水バケツ 2個
ガラス 20個
不透過ブロック 42個
ハーフブロック 66個
カボチャの種 最低4個
土 最低9個
クワ 1本
骨粉 必要数〜
※不透過ブロックとは、滑らかな石や丸石、樫の木の板などのことを指します。
・質問などありましたらコメント欄にて、けいぽんさんにお尋ねください。
かぼちゃランタンをたくさん使うので早速自分のワールドでも作ってみます!!!次回も楽しみにしております!!
カボチャはジャック・オ・ランタンにできるし、スイカは食料にもなるし、クオーツもピースで行けば怖くないし、意外といいことばっかり✨
自動回収機って作ったこと無かったので、この機会に作ってみようかな…!