革命的な進歩がマイクラBEで実現しました!それは、ついにシフト感知が可能になったということです。これまでのマイクラBEでは、プレイヤーがスニーク(シフト)しているかどうかを検知することができませんでした。しかし、最新のアップデートにより、プレイヤーのシフト状態を感知することができるようになりました。
これは、コマンドによって実現されています。コマンドとは、ゲーム内で特定の動作や機能を実行するためのコードのことです。このコマンドを使用することで、プレイヤーのシフト状態を検知し、それに合わせてゲーム内のプログラムを実行することができるのです。
この新しい機能を活用することで、様々なことが可能になります。例えば、スニーキング中のみ特定のアイテムを取得できるようにする、隠しドアが開くようにする、敵の注意を引くために足跡を残す、などのアイデアが考えられます。
以前は、スニーク状態を検知する方法として、プレイヤーがブロックやアイテムを置いたり、削除したりするという方法がありました。しかし、これには欠点がありました。まず、プレイヤーが追ってきた敵やモンスターに見つかってしまう可能性があります。また、環境を壊すことによってゲームのバランスが崩れてしまうという問題もありました。
しかし、この新しいシフト感知機構を使用することで、上記の欠点をほぼ解消することができます。プレイヤー自身は動かずにシフト状態を検知できるため、追ってきた敵やモンスターに見つかることはありません。また、ブロックやアイテムを置かずに済むため、環境を壊すこともありません。
この革命的なシフト感知機構のおかげで、より楽しくクリエイティブなゲームプレイが可能になりました。ぜひ、マイクラBEでこの新しい機能を使用して、クリエイティブな冒険を楽しんでみてください!

この機構を使って作ってほしい武器、魔法、アイテム募集中
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シフト検知のコマンド
▼概要
・スコア「shift_time」がシフトをしている時間に比例して増えていく
▼注意点
・落下ダメージが無くなる
▼コマンド本体
・/give @s command_block
・初めのコマンドのみ 反復 無条件 常にアクティブ
・それ以外のコマンドは チェーン 無条件 常にアクティブ
・すべて一列につなげる。
/scoreboard objectives add player_type dummy
/scoreboard objectives add shift_time dummy
/execute as @a unless entity @s[scores={player_type=..2147483647}] run scoreboard players add playerID player_type 1
/execute as @a unless entity @s[scores={player_type=..2147483647}] run scoreboard players operation @s player_type = playerID player_type
/execute as @a at @s positioned ^^^50 run summon parrot ~~1000~ minecraft:on_tame tori
/execute as @a at @s positioned ~~1000~ positioned ^^^50 run scoreboard players operation @e[name=tori,type=parrot,c=1] shift_time = @s player_type
/execute as @a at @e[type=parrot,name=tori] if score @s player_type = @e[type=parrot,name=tori,c=1] shift_time run ride @e[type=parrot,name=tori,c=1] start_riding @s teleport_rider
/execute as @e[type=parrot,name=tori] at @s run tp @s 0 ~ 0
/execute as @e[type=parrot,name=tori] at @a if score @s shift_time = @p player_type positioned 0 ~1.22 0 if entity @s[r=0.1] run execute as @s at @a if score @s shift_time = @p player_type run scoreboard players add @p shift_time 1
/execute as @e[type=parrot,name=tori] at @a if score @s shift_time = @p player_type positioned 0 ~1.22 0 if entity @s[rm=0.1] run execute as @s at @a if score @s shift_time = @p player_type run scoreboard players set @p shift_time 0
/tp @e[type=parrot,name=tori] ~~-1000000~
/kill @e[type=parrot,name=tori]
実行座標の事から検知不可かと思ってたけどその手があったか…!
コマンド界隈を少し離れてたうちにいつの間にこんな凄いことに……。
前から思ってたことですが、こうやって様々な試行錯誤を繰り返して奇抜な発想を生み出し、可能性を広げる。
これは数学や科学に近いものを感じます。
やったー
作者です❤️
紹介されたぜ!!!!
みなさんが使いやすいように改良して使ってください!
落下ダメージ無効化の件ですが。オウムが肩から外れたら乗せるコマンドにすればライドコマンド反復実行しなくて良くなるのでは?
来たか……シフト検知……!
マルチ対応ですか?
天才やん
待ってました!
ついにシフト感知が泣けてくる( ´•̥ω•̥`)