マインクラフトは、2009年に現在の形となるJavaエディションがリリースされたサンドボックス型のゲームです。プレイヤーはブロックを建築したり、採掘したり、アイテムを作ったりしながら、自由な世界を冒険することができます。その当時、このゲームは急速に人気が高まり、特に日本では大きなブームとなりました。
「やばい5」というのは、プレイヤーが思わず驚いてしまうような新しい発見や面白い発明物を指す言葉です。当時、日本のマインクラフトコミュニティでは、プレイヤーが創造した建築物や仕掛けなどを自慢する動画を配信する「やばい5動画」というジャンルが流行しました。動画を見ていると、自分でも同じように作りたくなるような素晴らしいものばかりでした。
また、やばい5動画を通じて、プレイヤー同士がコミュニケーションをとり合うようになり、マインクラフトを通じてたくさんの友達ができました。実際にサーバーを立てて、一緒に遊ぶコミュニティもたくさんありました。
10年前のマインクラフトは、今と比べるとグラフィックやゲームシステムも発展途上の段階でしたが、それでもプレイヤーたちの創造力やコミュニティの盛り上がりはとても印象的でした。今でも「やばい5」という言葉や、その当時の思い出を語るプレイヤーも多く、マインクラフトの歴史の一部として語り継がれています。

グロウストーンあったんだw
忘れ去られたシーランタン
シーランタンとシュルームライト完全に忘れられてて草
もう一度家をじっくりみてみたいぐらい、良い(?)感じの装飾で朝から元気もらいましたw
次回「シーランタン死す」
デュエルスタンバイ!
帰宅部で100daysしてください
めちゃ朝早い投稿!
きおきおさん、なぜそんなホラーチックな家にしたんだろう(笑)。
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