【マイクラ統合版】超簡単!木に擬態した99%バレない隠し通路の作り方【PE/PS4/Switch/Xbox/Win10】ver1.16

【マイクラ統合版】超簡単!木に擬態した99%バレない隠し通路の作り方【PE/PS4/Switch/Xbox/Win10】ver1.16

実践編

マインクラフト統合版は、略称である「マイクラ統合版」とも呼ばれ、さまざまなプラットフォーム間でマインクラフトをプレイできるバージョンです。これらのプラットフォームには、iOSやAndroidなどのスマートフォンやタブレット、PlayStation 4やNintendo Switch、Xbox OneやWindows 10などがあります。

今回は、そんなマイクラ統合版で使えるバージョン1.16において、超簡単で木に擬態した隠し通路の作り方をご紹介します。この方法を使えば、木材で作られた通常の部屋や建物に溶け込むことができ、ほとんどバレることなく気付かれずに通路を利用することができるようになります。

まず最初に必要なのは、「ブロック」と「非ブロック」の組み合わせである「プロパティ設定データ」と「命令ブロック」です。これらを使って、ブロックが木材で置き換わるように設定します。具体的な手順は以下の通りです。

まず、まず「目印となるブロック」を設置します。この目印は、木材で置き換えたい場所に置く必要があります。

次に、「プロパティ設定データ」を設定します。「コンポスト」を例にすると、以下のように設定します。

– 「/setblock ~ ~1 ~ {BlockState:{ComposterLevel:7}} replace」を、命令ブロックにセットします。
– 「ループリピーター」を使用して、命令ブロックを纏めます。

最後に、「木材の壁」と「木材の階段」を設置します。この時、目印となるブロックの上に、木材の壁を設置し、周囲を木材の階段で囲みます。これで、木材で綺麗に「仕上げ」をすることができます。

以上の手順で作成した隠し通路は、通常の木材の壁や階段と見分けがつかないくらいに溶け込んでしまいます。ほとんどのプレイヤーは、この通路があることに気付くことはありません。

また、この作り方は、サバイバルモードでのプレイでも利用することができます。ただ、設計の自由度が若干制限されてしまいますので、ある程度設計を限定する必要があります。

加えて、上記の手順で作られた隠し通路は、他のプレイヤーにも開示されてしまう可能性があります。そのため、プライベートサーバーでの利用や、自分専用のワールドでの利用がおすすめです。

是非、マイクラ統合版でこの簡単でバレにくい隠し通路を作り、感動的な建築物を作り上げてみてはいかがでしょうか。

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