【コマンド】超リアル?!モブも反射して見える鏡の作り方【マイクラBE】

【コマンド】超リアル?!モブも反射して見える鏡の作り方【マイクラBE】

マイクラBEの世界で超リアルな鏡を作るには、コマンドを使用する必要があります。コマンドを使用することで、プレイヤーが動いた時に鏡の中の画像も動き、かつ反射して見えるようにすることができます。以下の手順に従って、鏡を作るコマンドを紹介します。

【手順】

1. 鏡のように見えるブロックを設置します。このブロックは、鏡の枠としてのみ機能するため、どの種類のブロックであっても構いません。

2. 必要に応じて、鏡の枠の周りを装飾するためのブロックを追加します。例えば、鏡台のような雰囲気を出すために、テーブルや椅子などのブロックを配置することができます。

3. 鏡の中の画像を反射させるためのブロックを設置します。ここでは、item_frame(額縁)を使用します。額縁は、内側にアイテムを設置することができるブロックで、プレイヤーが動いた時にアイテムを動かすことができます。

4. 鏡の枠と額縁を、画像が反射するように設置します。額縁は、枠の中心点に設置するようにします。

5. コマンド入力用のコマンドブロックを設置します。コマンドブロックは、op権限を持つプレイヤーのみが使用可能なブロックで、コマンドを入力することで特定の動作を実行することができます。

6. コマンドブロックを右クリックし、コマンド入力画面を開きます。

7. コマンド入力画面に、「/setblock [額縁の座標] item_frame 2」と入力し、実行します。”額縁の座標”には、設置した額縁の座標を入力します。このコマンドにより、額縁が反射するように動作するよう設定されます。

8. 同様に、「/setblock [額縁の座標] item_frame 3」と入力し、再び実行します。”額縁の座標”には、それぞれの額縁の座標を入力します。

9. これで鏡が完成しました!プレイヤーが動くたびに、額縁の中のアイテムが動き、鏡の中の画像も動き、反射して見えるようになります。

以上が、マイクラBEで超リアルな鏡を作るためのコマンドの説明でした。是非試してみて、よりリアルなワールドを作り上げてください!

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