マインクラフト(Minecraft)は、セルフで世界を自由自在に作ることのできるサンドボックス型ゲームです。プレイヤーはブロックを使って建築物を作ったり、アイテムを集めたり、モンスターと戦ったりすることができます。
しかし、そんなマインクラフトにはバグと呼ばれる不具合が存在します。バグはプレイヤーが予想もしない意外な現象を引き起こし、時にはゲームの進行を阻害することもあります。その中でも、特に驚くべきバグが「幻のバグ」として話題になっています。
幻のバグとは、ほとんどのプレイヤーが遭遇することができない、稀なバグのことを指します。その中でもごく一部のクラフターだけが遭遇できるバグは、まさに幻のような存在です。今回は、マインクラフトの公式が実装した8つのぶっ飛んでるバグを紹介します。
1. 飛行マシン
プレイヤーがマインクラフト内で動く仕組みを利用し、ワールド内を飛行することができるバグです。あまりにも驚くべきバグだったため、すぐに修正されました。
2. 過去へのタイムトラベル
過去に自分のワールドに戻ることができるバグです。プレイヤーが削除した建物やアイテムを取り戻したい場合に便利ですが、やはりバグなので修正済みです。
3. スポーンアイテムの重複
スポーン時に生成されるアイテムが重複して出現するバグです。同じアイテムが2つ出現することで、倍の量を入手することができました。
4. 半透明なブロック
通常は見えないはずのブロックが半透明になって見えるようになるバグです。建築物を見やすくするために作られたテクスチャパックが原因で発生したものです。
5. 逆さまに置かれたブロック
プレイヤーがブロックを置くと、逆さまになってしまうバグです。破壊すると通常どおりの向きに直るため、ただの面白いバグとして楽しむことができます。
6. ローディング画面に落ちる
ワールドをロードしようとすると、プレイヤーがローディング画面に落ちるバグです。原因は不明ですが、最新のアップデートで修正されました。
7. 水をカーネーションに変える
水をカーネーション(花)に変えることができるバグです。デバッグモードのときに、ミサイルを投げると水が花に変わります。ただし、通常はできないのでその場合はただのバグです。
8. 死んでいないのに死んだことになる
プレイヤーが死亡したと判定されてしまうバグです。プレイヤーが死んだというメッセージが出るのにもかかわらず、実際にはまだ生きています。戻ることができるようにセーブしておくことが重要です。
以上、マインクラフトの公式が実装したぶっ飛んでるバグの8つを紹介しました。バグは本来はゲームプレイを妨げるものですが、マインクラフトの場合は時に楽しむこともできる不思議なものです。今後も新しいバグが発生するかもしれませんが、それもまたマイクラの魅力の一つと言えるでしょう。
マイクラ史上最もヤバいバグと言えば↓
JE1.3(.2?ぐらいの頃)水流でブロックに押し付けられるとダメージを受けるバグがあった
あとはエンダーマンが実装直後ほとんどのブロックを移動できたとかかな(TT穴だらけ)
……すべて食べれる状態が本来カエルのあるべき姿なのでは……?(((
ヤギ食ったらカエルくんが角笛落とすって仕様だったらおもろそう
13,00 めっちゃディープキスしながら殺すやん
4:58
村ゾンじゃなくて、ノーマルゾンビがいることがバグかと思った
つまりプレイヤーの服らしきものは皮膚ってことか
10:28 既視感
Y256付近バグはうちも遭遇したことある
バグか珍しいのかわからないけど
一人洞窟探検しようとしてたら何も持ってないスケルトンがいた(笑)