「エンドラ討伐クラフト」とは、マインクラフトというサンドボックス型のゲームで遊ぶプレイヤーが集まって、ゲーム内のボスキャラクターであるエンドラを共同で倒すことを目的とした活動のことです。この活動の中で、「ポリゴンまさか」というプレイヤーがエンドラのやり方を誤ってしまい、他のプレイヤーたちに迷惑をかけてしまいました。
その後、ポリゴンまさかはSNSでの批判や攻撃的なコメントを受け、その行動を誤りを認めて謝罪するためにゲーム内で行ったのが、この「土下座謝罪」です。このような行動はマインクラフト内でも非常に珍しいものであり、注目を集めました。
また、この活動の中で他のプレイヤーたちはポリゴンまさかを受け入れ、励まし合う姿勢を見せ、共同でエンドラを倒すことができました。このエンドラ討伐クラフトは、単にゲーム内の目標を達成するだけでなく、プレイヤー同士の交流やチームワークを深める場としても注目されました。
マインクラフトは単に自由にゲームを楽しむだけでなく、プレイヤー同士がコミュニティを形成し、交流を深めることができる素晴らしいゲームです。このエンドラ討伐クラフトのような活動も、マインクラフトならではの醍醐味のひとつと言えるでしょう。

単純に見たいからやってくれんかな
企画案「3勢力 直下堀りスコア対決」
事前準備
①各リーダーが順番に取りたい参加勢を指名してチーム分け
②全員に耐久3のダイヤツルハシを一本配布
③チャンクの境界を可視化
ルール
○直下堀りのみで石材・鉱石を集めどの勢力が一番スコアを稼げたか競う
○直下堀りできるのは一チャンク一回まで(誰かが掘ったチャンクでもう一度掘るのは禁止)
○死んだらスペクテイター
○直下堀りはつるはしが壊れるかデスするまで何回でもトライ可能
○途中で掘るのをやめて別の場所チャンクを掘り始めることもOK
○PVPを禁止はしないがツルハシで殴れ
ゲーム手順
①直下堀り地点を決める
②真下に掘っていく
③掘りきったらチームリーダーにTPで地上に呼んでもらう
④リーダーに物資を受け渡す
⑤別のチャンクを掘りに行く(これを繰り返す)
各物資にポイントが割り振られており、その合計で競う
例)
土や砂などの非鉱石ブロック→0点
丸石→1点
銅鉱石と石炭→2点
鉄鉱石→3点
金・ラピスラズリ→4点
深層岩の丸石→5点
ダイヤ→20点
黒曜石→50点
横壁掘ったり同チャンク掘りとかの不正発見ごとに-10点とかあとのルールは適当に作ればいいと思う
どこかで採用されんかな
ばいばいアルゴンさん
くんさん感心しまくりなの新鮮でおもしろい
小中高で一回くらいは人をまとめる立場に立たないと大学入ることができても意味ないんやなぁ
ポリゴン敵に回したら怖いやつだ
ポリゴンって剣道やってたんだw
チームにおいてまとめ役がいかに重要かということがわかる教育的動画ですね
KUNさんの凄さがわかる動画
とんがりってやっぱいつでも面白い
50人クラフトって理不尽なんだねってKUNさんのコメント笑う