【初心者必見】序盤、中盤、終盤と隙のないサトウキビ自動収穫機【マイクラ統合版1.20/Windows/PE/PS/Xbox】

【初心者必見】序盤、中盤、終盤と隙のないサトウキビ自動収穫機【マイクラ統合版1.20/Windows/PE/PS/Xbox】

サトウキビは、マイクラの中でも主要な作物の1つです。サトウキビを育てるためには、水と日光が必要ですが、手間や時間がかかるため、多くのプレイヤーが自動収穫機を使用しています。今回は、マイクラ統合版1.20とWindows/PE/PS/Xbox版で利用できる、隙のないサトウキビ自動収穫機の作り方を紹介します。

【準備するもの】
・サトウキビを植える土地
・水(上記土地の4つの角に配置)
・ホッパー
・ピストン
・レッドストーン
・サトウキビ(植える前にコンパスや水桶で準備)
・水入り瓶(任意)

【序盤】
サトウキビ自動収穫機の完成形は、土地に水を配置し、そこにサトウキビを植え、ピストンが作動してサトウキビを収穫し、ホッパーが集めるという仕組みです。序盤は、ピストンを手に入れることができるくらいまで進めます。ピストンは採掘で入手できるため、木の材木などを探し、クラフトして入手しましょう。

【中盤】
中盤では、水を配置して土地を準備し、植えたサトウキビをピストンで収穫する仕組みを作ります。まず、上記で準備した土地の4つの角に水を配置し、その中心にピストンを設置します。そして、そのピストンの上に、サトウキビを植えます。すると、サトウキビが成長して上に伸びると、ピストンが動いて収穫されるようになります。

【終盤】
終盤では、さらに効率的に自動収穫するために、水入り瓶を使用します。水入り瓶は、ピストンが動く際に水流を作り、その流れに沿ってサトウキビを収穫しやすくします。もし、水を配置しなくても自動収穫はできますが、水入り瓶を使用することで収穫がさらにスムーズになります。

以上が、マイクラ統合版1.20/Windows/PE/PS/Xboxで利用できる、隙のないサトウキビ自動収穫機の作り方です。手間がかからず、効率的に収穫ができるため、初心者の方でも簡単に作ることができます。ぜひ参考にして、自分なりのサトウキビ圃場を作ってみてください。

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