【超巨大ドロッパー】 50人で1000mのドロッパーを作ってみた – マインクラフト【KUN】

【超巨大ドロッパー】 50人で1000mのドロッパーを作ってみた – マインクラフト【KUN】

マインクラフトは、プレイヤーが自由にブロックを配置して建物や設備を作ることができるゲームです。その中でも、ドロッパーと呼ばれる装置は、アイテムを一定の場所に落下させるために使用されます。今回は、50人のプレイヤーが協力して作った1000mのドロッパーについて紹介します。

ドロッパーは、まず空中に立ち上がるタワーを作ります。タワーの高さは1000mに設定しました。その上には、マグマブロックを配置しています。マグマブロックは、アイテムを破壊することができるため、ドロッパーを作る上で重要な役割を果たします。

次に、タワーの側面には、両側に複数のチェストを配置します。そして、上からアイテムが落ちてくるように、タワーの一番上からはアイテムを詰めたチェストを置きます。そのチェストの上には、レッドストーン信号を伝えるためのブロックを配置します。

このレッドストーン信号を伝えるブロックは、マグマブロックの上に並べるように配置します。このブロックは、信号を伝えるための道(レッドストーンパス)としての役割を果たします。そして、その道を通してレッドストーン信号をタワーの下まで伝えます。

タワーの下には、アイテムを受け取るプレイヤーが待ち受けるための部屋を作ります。レッドストーン信号が伝わると、チェストからアイテムが落ちるように設計します。そして、アイテムが落ちてくる部屋の下には、マグマブロックを配置します。これにより、アイテムは破壊されて消えてしまいます。

最後に、プレイヤー全員が協力して、タワーの上から一斉にチェストにアイテムを投入します。すると、チェストからアイテムがバラバラと落ちてくる様子を見ることができます。また、50人のプレイヤーが同時にアイテムを投入することで、一気にたくさんのアイテムが落ちてくるので、迫力のあるドロッパーとなります。

以上が、50人のプレイヤーが協力して作った1000mのドロッパーの作り方です。マグマブロックやレッドストーン信号などを上手く利用して、より楽しいドロッパーを作ることができるので、ぜひ試してみてください。

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