1.20対応【マイクラ統合版】放置で食料&燃料GET!全自動乾燥昆布製造機の作り方【PE/PS4/Switch/Xbox/Win10】ver1.20

1.20対応【マイクラ統合版】放置で食料&燃料GET!全自動乾燥昆布製造機の作り方【PE/PS4/Switch/Xbox/Win10】ver1.20

対応とは、マイクラ(Minecraft)の統合版と呼ばれるバージョンで利用可能な、全自動乾燥昆布製造機の作り方のことを指します。この方法は、ゲーム内の放置で自動的に昆布を乾燥させ、食料や燃料を入手することができるものです。

具体的な手順は以下の通りです。

1. 最初に、マイクラ(統合版)のゲーム内で新しいワールドを作成します。この時、「倍にされる行動」を有効にするよう設定しましょう。
2. 次に、木材や丸石などの耐久値があるブロックで、5×5の土台を作ります。その上に、塔状に伸ばして土台と同じ高さまで上げた直線の柱を10本立てます。
3. 柱の上に、直径が5ブロックの円を描くように直角の線を下ろし、土台につなげます。その後、円を完全に埋めるように手持ちのブロックで満たします。
4. 中心のブロックの上に、桶(バケツ)を置き、水源ブロックを入手します。桶の中の水源ブロックは、水を補充することができる重要な役割を果たします。
5. 水源ブロックの上に、熱源となるマグマブロックを置き、さらにその上にランプ(ネザー)を置きます。これにより、熱気により乾燥される部屋ができあがります。
6. 乾燥する部屋の上に、昆布を植えます。昆布は水源ブロックの隣に植えることができます。
7. 最後に、土台の周りに木材を配置し、岩盤を配置することで、周囲の水が凍結しないようにします。

以上の手順で、昆布が乾燥する部屋が完成します。放置することで、水源ブロックから水が床に染み出し、乾燥する昆布が自動的に収穫されます。収穫した昆布は燃料としても使用可能であり、食料としても利用することができます。

このように、マイクラの統合版では簡単なマシンを作ることで、放置で効率的に昆布を製造することができます。是非、試してみてください。

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