ある日、息子は友達から教えてもらった新しいマインクラフトの動画を見たいと思い、パソコンを開いてYouTubeを開いた。しかし、そのとき偶然見つけたのがエロ本の広告だった。
「おっ、これは面白そうだ!」と思った息子はすぐにクリックしてしまい、エロ本のサイトに入ってしまった。しかし、気付いたときにはすでにお母さんが部屋に入ってきていた。
「あら、息子。またマインクラフトの動画を見ているのね。今日はお母さんが見てもいい?」
息子はパニックになり、どうやってエロ本の広告を消そうかと必死に考えた。そして、ふと思いついた。「お母さん鬼ごっこをすることにしよう!」と。
お母さん鬼ごっことは、お母さんが息子を捕まえるまでに息子ができるだけたくさんのものを見つけて隠れるというゲームである。息子はお母さんにバレずにエロ本を見つけることで、お母さんを捕まえ、エロ本の広告を消すことができるのだ。
息子はさっそくマインクラフトの動画を閉じ、エロ本の広告を消し、お母さんに振り返って微笑んだ。「お母さん鬼ごっこしよう!」
お母さんも「面白そうね。じゃあ始めるわよ」と、息子と一緒に部屋から出て、鬼ごっこを始めた。
息子は必死にマインクラフトの動画のリンクを探しながら、お母さんの目を盗んでエロ本の広告を消している。お母さんは息子がマインクラフトの動画を探していると思っているので、全く疑うことなく探すことを許してくれているのだ。
息子はエロ本のサイトを消し終えると、すかさずマインクラフトの動画のリンクを見つけ、お母さんが気づかないように再生した。そして、お母さんに見つからないようにうまくごまかしながら、お母さんを捕まえることに成功した。
「やった!お母さんにバレずにエロ本を消し終えたぞ!」と息子は喜び勇んでいた。お母さんも息子がマインクラフトの動画を探していると思っているので、なんの変哲もないものを見つけることで止まってしまっていたのだ。
お母さんは息子を見て、「私もすごく楽しかったわ。またお母さん鬼ごっこしようね」と微笑んでくれた。
息子はお母さんにバレずにエロ本を見つけることができたので、満足した。しかし、もう二度とエロ本の広告をクリックしないように気をつけなければいけないと反省した。そして、お母さんがどんなに大切な存在であるかを再確認したのであった。

優しく はま、さなかわ
あおいちゃん ……ガンバレ
久々にこのマップや!
みんな面白い!❤
みんなかわいい!❤