レッドストーンコンパレーターとは、マインクラフトのブロックの一種であり、日本語では「レッドストーンの比較器」と訳されます。これはレッドストーン信号の強さを比較し、それに応じて出力信号の強さを変化させることができるブロックです。
一般的には、コンテナ系のブロック(チェストや容器類)の中にどの程度のアイテムが入っているかをカウントするために使用されることが多いのですが、実際はコンテナ系のブロック以外にも様々なアイテム達を測定することができます。
例えば、レッドストーンコンパレーターを使用して鉄のドアが開かれるように設定したり、特定の場所でプレイヤーにサインを表示させることもできます。また、レッドストーンコンパレーターを使って、動物やモンスターが近くにいるかどうかを検知し、それに応じてトラップを作動させることも可能です。
また、最新のマイクラ統合版では、レッドストーンコンパレーターを使用することで、水や溶岩などの液体の量を計測することもできるようになりました。これらの液体はコンテナ系のブロックではないので、「コンテナ系以外のアイテム」と表現されるわけです。
さらに、レッドストーンコンパレーターはゲーム内でのみ使用することができるのではなく、プログラム可能なコンピューター(CBC)を使ってアイテムの情報を取得することもできます。これにより、より複雑な仕組みを作ることができます。
レッドストーンコンパレーターは、さまざまなアイテムの測定に用いることができる万能なブロックであり、上級のプレイヤーにとって欠かせないアイテムです。しかし、使いこなすにはちょっとしたコツや知識が必要になるため、マインクラフト初心者の方は挑戦する際はゆっくりと理解しながら進めることをおすすめします。

書見台は階指定のエレベーターや座標指定TNTキャノンのコントローラーに使われがちですね。
エレベーターは1ページ毎に「1階」、「2階」、「3階」・・・と書いていき、上りたい階が書かれたページを開いてからボタンを押すと指定した階までピストンエレベーターが向かってくれます。
TNTミサイルは天才の人が作っていましたが構造までは理解できませんでした。恐らくはXYZ軸座標それぞれの書見台のページに応じて流される爆風用のTNT量を調整しているんじゃないかなと
コンパレータースカルク便利ぃ
とても助かります!
だいぶ昔だけど、スカルクセンサーと書見台を使って較正されたスカルクセンサーと同じ事やってる装置の動画見ました
控えめに言って変態装置でした
模様入り本棚の下にホッパーつけてドロッパーに接続して模様入り本棚に入れた本を回収して吐き出す、模様入り本棚の後ろにコンパレーター置いて別の模様入り本棚に本を入れておいて本の位置が合っているかを信号の強度で比較する(AND回路)?
地味に模様入り本棚は小さい出力信号を調整して出せるからコンパレーターの減算使う時に便利そう(チェストや樽に中身いっぱい詰めるより楽)。
動画に出てくる辺り一面鉄のスーパーフラットはどうやって用意したんですか?
模様入りの本棚はtフリップ回路でできる気がします
勉強になりました
書見台のやつ、スパイ映画によくある「このメッセージは数秒後に消去されます(爆発)」的なことが出来そう
スティーブまさよしだぞ(ΦωΦ)
初コメです。
スティーブまさよしもコンパレータで測定して貰ったら良かったのにw