マインクラフトは、自由に創造や冒険ができるゲームですが、その自由さゆえに時には危険な装置を作ることも可能です。今回は、マインクラフトにおいて「簡単に作れるけど絶対に危険な装置」を3つご紹介します。
1. TNTトラップ
マインクラフトの中でも最も有名な危険な装置の一つが「TNTトラップ」です。TNTは爆発するブロックであり、周囲のブロックを破壊し、プレイヤーにダメージを与えることができます。このTNTを使ったトラップは、仕掛け人が何らかの方法で爆発を起こさせることで、それ以外のプレイヤーを襲うことができます。例えば、プレイヤーがブロックを動かすと爆発する仕組みや、トラップチェストを開けた時に爆発する仕組みなどがあります。また、Redstoneを使ってTNTを複数連動させることで、一度に大規模な爆発を起こすことも可能です。
2. ピストンバグトラップ
ピストンバグとは、マインクラフトで発生する不具合の一つで、ピストンを利用することで発生します。例えば、ピストンを使ってドアやトラップドアを開ける場合、初期状態ではドアが閉まったままになってしまうことがあります。この仕組みを利用して、ピストンバグトラップを作ることができます。トラップの仕掛け人が特定の場所に入ると、ピストンが作動してトラップが発生します。このトラップは非常に簡単に作成できるため、プレイヤーを驚かせることができますが、ピストンバグを解消したアップデートが行われたため、現在はほとんど使えなくなっています。
3. ラバートラップ
ラバーは溶岩に触れると溶ける性質があり、プレイヤーに対してもダメージを与えることができます。このラバーを使ったトラップは、プレイヤーが落ちた時にラバーの中に落とす仕組みです。ラバーが上から流れ込み、プレイヤーをダメージを与えるため、高い場所から落ちてしまった場合はほとんど死を免れることができません。また、ラバーは水では流されないため、プレイヤーがラバーの中にいる間は脱出することも難しいです。さらに、仕掛け人はラバーを隠すこともできるため、プレイヤーにとっては見えない罠となります。
以上が、マインクラフトにおける「簡単に作れるけど絶対に危険な装置」の3つの例です。これらのトラップは、プレイヤーを驚かせたり、トラップを回避するための対策を考えさせたりと、一見楽しい要素がありますが、実際に使用することは控えるようにしましょう。また、サーバー内での使用はルール違反とされることもあるため、注意が必要です。プレイヤーを楽しませるためにも、適度な使用が重要です。

その3はJAVA限定!
この装置達を覚えてヤバイ友達を懲らしめよう!
今回のショートは、
ミスターらいとさんが
ミスターサイコパスさんに
なってる(笑)
あっはっは
でろーんの声でびびった
らいとさんにはやべぇ友達がいっぱいいる
ガチでヤベェ友達 んートラップありそうだから壁壊して入るか
フグ最強
このトラップ使わせて頂きました友達に引っ掛けたら爆笑してました(やり返された)
いや3つ目Java専用かーい
村人に反撃できたところ
次はどうなるのか?