こんにちは、皆さん。今日も引き続き、マイクラの極限農業生活を楽しんでいきましょう。
今回は、前回からの続きで、農業をより効率的に行うための建築や、新しい食料の調達方法について紹介していきます。
まず、最近よく使っている建築として、家畜のための「スタッキングエリア」を作りました。これは、小さな2×2の区画を作り、そこに家畜を詰め込むことで、狭いスペースでも大量の家畜を飼育できるようにするものです。ただし、家畜のストレスが溜まるため、長期間の飼育は避けるようにしましょう。
また、収穫した作物をより早く乾燥させるために、作物置き場の上に屋根を設置し、その下にトラップドアを置きました。これにより、作物を置いた状態でトラップドアを開けることで、雨や雪の影響を受けずに作物を乾燥させることができます。
さらに、今回は新しい食料として、「魚」を取り入れてみました。この島では、湖や海が近くにあるため、足りなくなったときには簡単に魚を釣って食料として利用することができます。また、魚は焼いても生でも食べられるため、すぐに満腹度を回復することができます。
そして、最後に今回の目標としていた「染料作り」にも挑戦しました。染料は、紫色の花を使って作ることができますが、この島にはその花が見つからなかったため、まずは村人から紫色の花を交換してもらい、それを原料に染料を作りました。これにより、布や羊毛を染めることができ、よりバリエーションのある家具や服を作ることができるようになりました。
今回は、建築や食料の調達方法、そして染料作りなど、より効率的に楽しく生活するための方法を試みました。次回は、さらなる発展を目指して、新しい挑戦にチャレンジしていきたいと思います。それでは、今日の極限農業生活はここまで。また次回お会いしましょう。

pcのケーブルとかが緩んだかも
この根気見習いたいわw
作業厨恒例パンまつり♪
整地をする機会があったけど、ニグさんの規模がバカでかい事を改めて実感させられた
建築凄いですね!
ところでニグさんをどこにやったんですか?
小麦畑この規模になるとめっちゃきれい
マリサ「完成は次回以降か?」
ニグさん「収穫の時期をむかえました」
私「知ってたw」
ニグさんにしかない栄養素がある…
作業、それは人間の心理なり
国立前期緊張するけど見て落ち着きます