マインクラフトとは、モジュラーマイニングを行ったり、ブロックを使って様々な建物を作ることができるサンドボックス型のゲームです。そのマインクラフトで、さまざまな要素を追加し、より楽しめるようにしたのが「マイクラマルチ鯖」です。
今回は、そのマイクラマルチ鯖の中でも、歯車や龍、そして魔法の要素が加えられた世界でのプレイ日記をお届けします。
2日目の冒険は、昨日作った自分の家の完成を目指します。しかし、家を作るための一番重要な素材であるログが手に入りません。そこで、探索の旅に出かけることにしました。
まずは、マップを見ながらログが集められそうな場所を探します。すると、魔法の森と呼ばれる地域を発見しました。魔法の森は、魔法の力で作られたと言われており、その中には未開拓の土地や、貴重なリソースが多く存在します。
魔法の森に入ってみると、様々な魔法生物が生息しているのがわかりました。その中には、呪文を唱えることで変身できる「トランスマジック」という生き物もいました。さっそく、私もトランスマジックに変身して探索を続けることにしました。
すると、遠くから不思議な建造物が見えました。それは「魔法の祠」と呼ばれるもので、魔法の力を守る守護神「ドラゴン」の巣です。ドラゴンは、龍のような姿をしており、魔法の要素を操ることができます。
私は、トランスマジックの力を使ってドラゴンの巣に近づき、ドラゴンと交渉を試みました。すると、ドラゴンは私に使い魔として仕えることを条件に、魔法の森のリソースを自由に使って良いと言ってくれました。
これでログを自由に集めることができるようになりました。さっそく、ログを集めて自分の家を建てることに取り掛かりました。しかし、自分の力だけでは大きな家を建てるのは難しいので、ドラゴンの力を借りて建築を進めました。
そして、ついに自分の家が完成しました。魔法の森からログを運んでくれたドラゴンに感謝し、新しい家でゆっくり過ごすことにしました。しかし、まだまだ未知の魔法の世界には様々な冒険が待っているようです。次は、魔法の力をより詳しく学んでいきたいと思います。

コメントを書く