この記事では、Minecraftの「Create MOD」というModを使ってサバイバルプレイをする中で起こった面白いエピソードについて紹介します。今回の目的は、工場で大量生産した線路を敷設することです。
工場で大量生産した線路を敷設するというアイデアは、私たちプレイヤーの中で考えついたものです。しかし、そのアイデアを実現しようとしていると、突然参加している鉄オタのプレイヤーが発狂しはじめました。
鉄オタとは、英語で言うところの「鉄道オタク」のことです。彼らは鉄道や列車のことにとても詳しい人々で、どの線路を敷設したほうが効率的かや、列車のパワーや速度の最適化などにも詳しいです。
それだけでなく、彼らは鉄道の線路の配置やデザインにも非常にこだわりがあります。だからこそ、私たちが線路を工場で大量生産し、ランダムに敷設しているのを見たとき、彼らは激しく反応し始めたのです。
「えっ、なんでこんなに無秩序な線路を敷いてるんだ!?」「このままじゃ列車が混乱するよ!」「この線路の角度は完全に間違ってる!」
彼らの指摘は正しかったかもしれませんが、私たちにとってはただのゲームの中での楽しみであり、効率よりもデザインや面白さを優先していたのです。
しかし、だんだんと彼らの発言に影響されてくる私たち。最終的には、「もう少し考えて線路を敷こう」ということになり、少しずつ彼らの意見を取り入れるようになりました。
結果的に、私たちの線路はちゃんとしたデザインになり、列車もスムーズに走るようになりました。そして、彼らの参加と指導のおかげで、私たちのプレイもより楽しくなることができました。
これがCreate MODを使ってサバイバルプレイをしているときに起こった面白いエピソードです。単にゲームをプレイするだけでなく、リアルの知識や考え方をプレイに取り入れることで、よりリアルな楽しみ方ができることがわかりました。鉄オタの参加もまた、私たちに新しい発見や発想をもたらしてくれる大きなプラスになりました。

だなもの誤字陀名も 結構好き
マジであさひくん思春期じゃんかわいーわら
陰キャすぎて迷惑行為すらできず、ゲーム内で鉄オタを楽しむアサヒのようなやつが最も健全というアサヒスーパードライな事象
ヘルスカのアンチは許さん!!
このシリーズトーマスが活躍するのまじでいい
059、ドルボスとかの作業枠の存在も普通にありがたい
kun「この電車を作る上でたくさんの苦難がありました。」
この苦難全部kunさんが引き起こしてるのいいな
もう産業革命かぁ