ぎらり
この話は、あるマインクラフトの世界に赤い部屋があるというものです。その部屋には非常に危険な隣人が住んでおり、その存在が近所に住むプレイヤーたちを恐怖に陥れていました。赤い部屋にはいつも不気味な光が漏れており、その中には謎の色をしたモンスターたちがうごめいています。誰もその部屋を除くことはできませんでした。
赤い部屋の主は、まるでゲームのキャラクターのように思えました。彼は常に笑顔を絶やさず、赤いカウボーイハットをかぶっていました。しかし、その笑顔は不気味で、近づくとその顔には妙な仮面が浮かび上がります。彼に関する噂では、その部屋に入ると自分のキャラクターが消えてしまうと言われていました。
ある日、部屋の近くを通りかかったプレイヤーが大きな光と音を伴う大規模な爆発を目撃しました。すぐさま駆けつけると、赤い部屋の近くで倒れているプレイヤーの姿がありました。そのプレイヤーは駐車場の車に偶然にもひかれてしまったようです。しかし、そのプレイヤーのゲーム内のアイテムが全て消えてしまい、キャラクターはただの残骸となっていました。
その後も赤い部屋からは様々な事件や事故が続発し、最終的にはその部屋はゲーム内のスタッフによって封鎖されました。そして、その部屋の主とされるプレイヤーのアカウントも削除されました。しかし、今でもその赤い部屋は不気味な光と音を発しており、その世界のプレイヤーたちはこの話を語り継いでいます。
このように、マインクラフトの世界でも怪奇現象が起こることがあるようです。ゲーム内でしか起こらない怖いことでも、プレイヤーたちには本当のように感じられることもあります。赤い部屋とその主の正体は、今でも謎に包まれています。

このホラーは私が好きなホラー度だ(?)
でも、まぁちゃんと、ばなおくんも、かわいいね。
カッシーくんカッコいい
おもしろいすぎでおなかいたい
まあちゃんの電話の音鬼から電話の音に似てる