Minecraftは、ブロックを置いたり、破壊したりすることで自分の好きな世界を作ることができるゲームです。今回は、『Switch版のマインクラフト』で様々な物を吸い込むブラックホールを作る方法を紹介します。
まず、ブラックホールを作るために必要なブロックは、正面が空いた『ピストン』と、そこから発射されたブロックを受け止める『ホッパー』です。
まずはじめに、ピストンを1つ設置し、その上にホッパーを設置します。次に、ピストンの上にはずれたブロックを設置します。このブロックは、他のブロックを移動させるために使います。さらに、ピストンから伸びている部分には『レッドストーン』を設置します。これにより、ブラックホールが起動する仕組みを作ることができます。
次に、ピストンの上にはずれたブロック以外のブロックを配置します。このブロックは、ピストンに押されてホッパーの方に押し込まれ、ホッパーに入ったブロックを運ぶことになります。
さらに、ブロックを置く場所にも注意しましょう。ブロックを運ぶためには、ピストンとホッパーの間に『水流』を設置する必要があります。水流を使うことで、ブロックが移動する仕組みを作ることができます。
これで準備ができました。実際に動かしてみましょう。コマンドで『レッドストーン』を入力することで、作成したブラックホールが起動します。起動すると、ブラックホールの正面にあるブロックが次々と吸い込まれ、ピストンから伸びたブロックの上に置かれます。これにより、ブラックホールを移動させることができます。
このように、Switch版のマインクラフトでもコマンドを使ってブラックホールを作成し、様々なものを吸い込むことができます。是非、自分の世界にブラックホールを作ってみてくださいね。

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