【マイクラ統合版】動く床を作ってみた【コマンドブロック】

【マイクラ統合版】動く床を作ってみた【コマンドブロック】

マイクラ統合版は、様々な仕様が変更されたり機能が追加されたりした、従来の「マインクラフト」のバージョンを総称して呼ばれます。その中でも特に注目を集めているのが、コマンドを利用して自動的に様々なことを行うことができる「コマンドブロック」です。このコマンドブロックを使用することで、プレイヤーの操作に関わらず自動的に様々な動作を行うことができるようになります。

今回は、コマンドブロックを使用して動く床を作ります。これは、プレイヤーがその上を歩くことで一定の速度で動く床になります。まずはじめに、コマンドブロックを設置する場所に移動して、「命令」を入力する必要があります。最初に、コマンドブロックが設置される場所を取得するために、コマンドブロックの隣に立って、「向いている方向」を入力する必要があります。このとき、「/setblock」というコマンドを使用します。

次に、コマンドブロックを設置します。コマンドブロックを設置するには、一回だけだけやることができるコマンド「/setblock」を使用します。この時、設置する座標や向きを指定する必要があります。これでコマンドブロックが設置されました。

次に、コマンドブロックの命令を入力します。最初に、「コマンドブロック」を使用して「繰り返し実行」させるように設定します。このコマンドは、コマンドブロックのプロパティを設定するために使用します。次に、動く床を作成するコマンドを入力していきます。このコマンドは、一定の座標を動き回るようにプレイヤーを移動させるようになっています。そのため、プレイヤーがその上を歩くと、一定の速度で動く床になります。

最後に、コマンドブロックを設置した場所から必ず通るようにブロックを設置する必要があります。これにより、プレイヤーがコマンドブロックを起動すると、動く床が作られてプレイヤーが上に乗ることができるようになります。

以上が、コマンドブロックを使用して動く床を作る手順になります。コマンドブロックを使用することで、自動的に様々な動作を行うことができるので、今後も様々なことに応用して遊び方を広げていくことができます。是非、挑戦してみてください。

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